シロクマニュースまとめ

毎日のニュースについてのまとめています。主に芸能、アニメ、海外の面白ニュースのまとめブログです。ちょっとした話題作りに見てもらえればと思います。

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    (出典 i.ytimg.com)


    山に戻したらまた下りてきてしまうだろうし、かわいそうだが、仕方がないな、、

    1 どどん ★ :2019/08/15(木) 20:15:09.73

    札幌市南区の住宅街に出没していたクマが14日に駆除されたことに対し、市におよそ200件の苦情が
    寄せられています。

    南区藤野の住宅街では、クマが家庭菜園を荒らすなどの被害が続いていました。
    札幌市は、クマが人に危害を及ぼすおそれがある「問題個体」として、専門家の意見も踏まえ、
    駆除の方針を決定。クマは14日朝、ハンターによって駆除されました。

    「猟友会により、ヒグマ、メス1頭を捕殺しました」(札幌市職員・14日朝)

    「駆除はやむを得なかった」とする市に対し、「クマを駆除せず山に返せなかったのか」
    「捕獲して施設に入れられなかったのか」などの苦情が寄せられています。
    14日だけで、およそ200件に上り、道外からの苦情も多いということです。
    市の担当者は「苦情に対してきちんと説明していきたい」と話しています。

    北海道放送(株)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000009-hbcv-hok

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565860750/


    【【正論】クマ愛護さん→クマ駆除で札幌市に苦情約200件「山に返せなかったか?」 北海道→じゃ君がクマを引き取るのかい?】の続きを読む



    (出典 illustimage.com)


    これは怖すぎた、、

    1 ばーど ★ :2019/08/14(水) 15:04:45.35

    13日午後4時ごろ、兵庫県たつの市誉田町福田の太子竜野バイパスで、走行中の乗用車が道路上に落ちていた鉄筋(長さ約3メートル、直径1・2センチ)を巻き込んだ。

    県警高速隊によると、鉄筋は乗用車の底を貫き、助手席の女性(54)の顔付近に刺さった。女性は重傷のもようだが、意識はあるという。鉄筋を落とした運転者の特定を急いでいる。

    8/14(水) 0:04
    神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000017-kobenext-l28


    【【恐怖の瞬間】道路上に長さ3mの鉄筋…走行中の車の底貫き、助手席の女性の顔付近に刺さり重傷、、】の続きを読む



    (出典 3.bp.blogspot.com)


    禁忌に触れそうで怖いな、

    1 すらいむ ★ :2019/07/24(水) 11:59:42.86 ID:y0YGkgCP9.net

    動物の体内で人の臓器づくりを了承

     文部科学省の専門委員会は24日、東京大のチームが計画している、iPS細胞を使って動物の体内で人の膵臓をつくる研究の実施を了承した。
     移植医療への応用が目的で、こうした研究が認められるのは国内初。

    共同通信 2019/7/24 11:53 (JST)
    https://this.kiji.is/526593493870396513


    【【不老不死】ついに始まってしまう、、動物の体内でヒトの臓器を作る研究を初承認 文科省】の続きを読む



    (出典 japaclip.com)


    もうすこし政府は規制とか考えた方がいいよね、、

    【【悲報】また池袋で高齢者が暴走事故を起こしてしまう、、、】の続きを読む



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    こういうのをなんとかするのが政府の役割だよね、、

    1 ガーディス ★ :2019/07/18(木) 07:54:17.75

     家にいるのがつらくてここに来たはずなのに――。東京都の児童相談所の一時保護所について第三者委員がまとめた意見書には、厳しい管理ルールにつらい思いをした子どもたちの嘆きが多く記された。

    「一時保護所に行くぐらいなら死ぬ」
     一時保護所の処遇の問題を指摘する声は、入所した子どもたちからこれまでも上がっていた。

     親からの虐待で家出し、今年、都の一時保護所で数日過ごした少女(17)は「入所の時、下着まで脱ぐように言われ、裸にして調べられた。恥ずかしかった」と振り返る。小さな部屋から出ることを許されず、トイレに行くのにも職員に断らなければならなかったという。「一時保護所には二度と行きたくない」と話す。

     この一時保護所を運営する児相によると、入所の際に、体にあざや傷がないか確かめるため、職員と1対1で下着も含めて着替えさせているという。児相は「最低限の確認と考えている。『恥ずかしい』という子がいれば記録に残し、共有している」とする。

     これについて、西日本にある児相の職員は「どんな言葉がけがあったかわからないが」と前置きした上で、「子どもが不快と感じたのなら、それを重視するべきだ」と指摘する。この児相では、幼児なら傷の有無を確認するために職員が手伝って下着も含めて着替えてもらうが、ある程度の年齢になれば傷やあざを確認する必要がある場合にはその必要性を説明し、子どもに了解をとるという。

     意見書で指摘されたような一時保護所での処遇は、都に限らない。

    「ここは自由が何もない」、「さみしいし悲しい」…。意見書には、第三者委が聞き取った、子どもたちの悲痛の声が数多く記されていました。記事の後半では、そうした声のほか、各地の児童相談所の受け止めを紹介します。

     虐待を受けて関西にある児相の…
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM7K6G0SM7KUTIL04H.html


    【【悲痛】東京都にある児相の一時保護所がまるで刑務所...少女「会話も笑顔も許されない」「下着まで脱がされてトイレは職員に断りが必要」】の続きを読む

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