シロクマニュースまとめ

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    カテゴリ:ニュース > 海外ニュース


    【映画】レディーガガの本気の演技に大注目!アリースター誕生絶賛公開!


    アリー/ スター誕生』(アリー スターたんじょう、A Star Is Born)は、ブラッドリー・クーパー監督による2018年のミュージカル・恋愛・ドラマ映画である。1937年の同名映画の4度目のリメイクであり、クーパーの他にレディー・ガガ、サム・エリオット、アンドリュー・ダイス・クレイ、デイヴ
    20キロバイト (2,264 語) - 2018年12月27日 (木) 07:22



    演技も上手で素晴らしいガガさんです!

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    【悲報】悲しすぎる事件 殺人犯から母親を守るために戦った16歳息子、19か月後に死去(露)


    素晴らしい勇気を持った少年、ご冥福をお祈りします。

    このほどロシアから、想像を絶する残虐な事件に巻き込まれた母子のニュースが飛び込んできた。殺人の前科を持つ男に襲われ何十か所も刺されていた母親を救おうと命がけで抵抗した挙句、頭蓋骨を砕かれる致命傷を負った少年が、19か月後に死亡した。『The Sun』『Mirror』などが伝えている。

    ロシア北西部アルハンゲリスク州セヴェロドヴィンスクで身の毛もよだつような事件が起こったのは、今から1年7か月前のことだった。

    当時15歳だったヴァンヤ・クラピーヴィン君は、学校から自宅アパートに帰宅すると壮絶な光景を目の当たりにした。近所に住むローマン・プローニン(37歳)が、ヴァンヤ君の母親ナタリアさん(43歳)に性的暴行を加えようとしていたのだ。ナタリアさんは殺人の前科があるローマンにメッタ刺しにされながら、血まみれになって叫んでいた。

    ヴァンヤ君は母親を救おうと3kgのダンベルを手にしてローマンに殴りかかった。しかし、ローマンはダンベルを奪うとヴァンヤ君の頭部に思いっきり振り下ろした。この衝撃でヴァンヤ君の頭蓋骨は激しく損傷。その後、ローマンは27か所刺されていたナタリアさんと瀕死の状態にあるヴァンヤ君を放置して、現場から逃走した。

    騒ぎを聞いた近隣住民らの通報よって駆けつけた警察は、意識不明となったヴァンヤ君とナタリアさんの姿を発見した。ナタリアさんは幸いにもヴァンヤ君の命懸けの抵抗により一命を取り留めたが、ヴァンヤ君は深刻な脳障害を負い、脳頭蓋前部を形成する前頭骨をほとんど失うという致命的怪我により、9か月間の昏睡状態に陥った。医師らは、手術でヴァンヤ君の脳を一部取り出さなければならず、ヴァンヤ君の頭部は著しく陥没した状態になってしまった。

    このニュースロシア全土に広がり、ヴァンヤ君の頭蓋骨再建手術費用や病院での治療費のためにとロシアのTV番組を通して寄付を呼びかける大規模なキャンペーンが行われた。事件から1年後、ロシアの優秀な外科医レオニード・ロシャール氏の治療により、ヴァンヤ君の意識はわずかながら回復し、今年6月には看護師らを認識できるようになった。また、ポリッジ(オーツ麦を牛乳で煮込んだもの)やすりつぶした食事も口にできるようになり、7月にはモスクワにあるリハビリ施設へと転院。今後、更なる回復を求めてスペインでの治療のためにと寄付金が集まっている最中の10月インフルエンザを患いICU(集中治療室)で治療を受けていたヴァンヤ君は容態が悪化し、12月4日に帰らぬ人となった。

    一方、事件から数か月後に退院できたナタリアさんは、ヴァンヤ君が長い入院生活を送っていた間、わずか2回しか息子のもとを訪れていなかったようだ。自身に降りかかった恐怖体験と息子を襲った残酷な事実に耐えきれず、退院後ナタリアさんは当時の出来事に悩まされ自分を責め続け、飲酒するようになった。息子のそばに付き添わない母親をこぞって批判する世間に、ナタリアさんは以前TVの視聴者に向かって「ほとんど息子に会いに行かない私を許してほしい。みなさん、どうか息子を助けてやってください。あの日、何が起こったか私は覚えていないのです。みなさんは私のせいで息子がこんな目に遭ったと思っていることでしょう。でもちゃんと治療して息子の側にいてやりたいと思っているのです」と話し、ヴァンヤ君のための寄付を呼びかけていた。

    実はナタリアさん、この事件の前に「ローマンのような前科者を子供たちも住むこのアパートに住まわせないでほしい」と警察に訴えていたようだ。なぜ、殺人の前科がある者が子供たちの近くに住むことを許されたのかについては、現在警察が捜査中だという。ヴァンヤ君の死後、ナタリアさんはメディアに何も語っていない。

    これまで2件の殺人未遂罪で14年の刑期を受け服役していたローマンには、ヴァンヤ君の死によって新たに殺人罪が科せられることとなった。命を張って母親を守ろうとし、16年というあまりにも短い生涯を閉じたヴァンヤ君。このニュースを知った人からは「なんて辛いニュースなんだ。涙が溢れる。事件後のヴァンヤ君の写真を見て胸が痛む」「お母さんも被害者なのはわかるけど、息子のそばに毎日なぜついていてやらなかったのか。一緒にいてやるべきだったと思う」「殺人者が平気で街をうろつき、また人を殺す。これを許す社会がおかしい。こんな奴を刑務所から出所させたのが悪いのであって、母親を一方的に攻めるのは間違っているのでは」「今度こそこんな男、一生刑務所に入れておけ」「勇気ある少年だったんだな…。命をこんな形で奪われるとは…悲劇でしかない」「こんな残虐な暴力が許されていいはずない」「辛かったでしょう。今はどうか安らかに…」といった声が寄せられている。

    画像は『Mirror 2018年12月7日付「Hero boy dies 19 months after skull was crushed fighting murderer trying to rape mum」(Image: VK/east2west news)』『The Sun 2018年12月6日付「ULTIMATE SACRIFICE Hero schoolboy, 16, dies after having skull crushed by knife-wielding monster he fought off during attempted rape of his mum」(Credit: EAST2WEST NEWS)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    過激化するヴィーガンの活動

    個人の信条として、菜食主義は尊重されるべきだろう。しかし、近頃海外では、他人に暴力的な手段で押しつけたがるヴィーガンが増加し問題になっている。

    11月25日イギリスブライトンにあるステーキハウスヴィーガンの集団が入り、肉食反対の集会を起こすという事件が起こった。

    こちらがその現場の映像である。


    この抗議行動を起こしたのは、地元ブライトンヴィーガングループ、「ダイレクトアクション・エブリウェア」。

    夕飯時、ステーキハウスTouro”へやってきた彼らは、「彼らは食べ物じゃない、これは暴力」と繰り返し叫んだり、牛の悲鳴を聞かせるなどして、客たちに食事をやめさせようと訴えた。

    撮影者もこのヴィーガン集会の参加者で、カメラの後ろで「酷いにおいだ。この死体を見て。彼らは私たちに肉食を抗議させているけど、私たちの目の前で動物の死体を食べている」と口にしている。

    その後、20分後にようやく警察が到着して強制退去となり、抗議に耐え続けていた客たちは肩をなでおろしたという。

    やがて客たちは、「You’re not singing anymore」(サッカーで相手チームが静かになった時、挑発として歌う曲)を歌い始め、店内は妙な一体感に包まれたとのこと。


    グループのスポークスマンは地元メディアの取材に対し、活動の意図をこのように示している。

    「今この瞬間にも、私たちは不適切で非倫理的な食糧の選択により、大きな環境破壊を引き起こしています。
    私たちはエゴと身勝手さを放棄し、全ての動物とつながっていることを受け入れるべきです。
    私たちはこれ以上、動物の苦しみや恐怖を無視することはできません。」

    しかし、この動画には同じヴィーガンからも批判が相次いでおり、「これは適切は方法じゃない。ヴィーガンの悪評を広めないでほしい。菜食を勧めるための方法が他にもたくさんあるのに、何でこんな方法を選んだのか。これはただの嫌がらせだ。」という厳しい声が寄せられていた。

    このような過激な活動は逆効果になりかねない。一方で、大手ブランドが毛皮や革製品を排除するなど、ヴィーガンの思想が少しずつ世の中に浸透しているのは確か。方法論をしっかり探れば、賛同者も増えるのではないだろうか。

     

    参照元:Twitter [1][2]Fox News

    ヴィーガンがステーキハウスで「これは暴力」と叫び続け同じヴィーガンからも批判される事態に!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ヴィーガニズム (ヴィーガンからのリダイレクト)
    ヴィーガン」 (vegan) という言葉は、「酪農製品を食べない菜食主義者」を表すために、1944年にイギリスにおいてヴィーガン協会の共同設立者であるドナルド・ワトソン(英語版)によって作られた言葉であるが、ヴィーガン協会は卵の摂取にも反対していた。1951年、ヴィーガン
    129キロバイト (13,852 語) - 2018年9月6日 (木) 02:28



    (出典 assets.media-platform.com)


    菜食主義を強要するのはよくないと思う

    <このニュースへのネットの反応>

    【【イギリス】菜食主義ヴィーガンの活動激化!ステーキハウスで肉食反対集会 やりすぎの声集まる】の続きを読む


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    【驚愕】ゲノム編集により双子誕生の論文発表!倫理的な問題が!?


    ゲノム編集と呼ばれる高効率の遺伝子改変技術が登場することになった。2015年にはCRISPR/Cas9を用いた世界初のヒト受精卵の遺伝子操作が中華人民共和国で行われ、国際的な波紋を起こした。これにより2015年現在、ヒト受精卵に対するゲノム編集技術の倫理的規制が新たな課題となっている。 ゲノム編集
    5キロバイト (572 語) - 2017年7月9日 (日) 06:37



    研究か、倫理的問題か、これは難しい問題ですね、、、

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